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遺言書作成サポートNagomi igon support

実際の手続きまで想定して、遺言書作成をサポートします。




なごみ相続サポートセンターでは、相続で困る人をゼロにしたいと考え、相続や終活のサポートをしています。

家族に問題を残さないためには、遺言書の作成は不可欠です。
ただし、遺言書であれば何でも良いわけではありません。遺言書というと、法的要件ばかりに目が行ってしまいがちですが、実は法的要件を満たす、というのは、遺言書が遺言書として成立するための、最低限の条件。
法的な要件を満たしていても、残された家族を困らせてしまう遺言書は、実はたくさん存在しているのです。

当センターでは、年100件超の相続相談の経験を活かし、法的要件のほか、「この遺言書で、残された家族は問題なく手続きができるのか」「家族に、感情的なわだかまりを残さないか」など、相続発生後に残された家族がスムーズに手続きできるのかという視点で、遺言書の作成をサポートしています。


初回相談は無料です。
遺言書を作成したい!という場合はもちろん、「私にも遺言書は必要かな?」「遺言書って、どんなものなのだろう」という段階でも結構です。
まずはお気軽に、ご相談ください。


遺言書作成サポート内容

料金に含まれるサポート・・作成までに通常必要なサポートをすべて含みます。
 ✔ 公正証書遺言作成までの遺言内容検討のご相談(作成まで無制限)
 ✔ 想いを実現するための文案の作成
 ✔ 公証役場との連絡事務代行
 ✔ 戸籍謄本や除籍謄本など、必要資料の収集代行
 ✔ 推定相続人の相続関係説明図の作成
 ✔ 当日、公証役場への同行
 ✔ 財産一覧表の作成
 ✔ 公正証書遺言作成に必要な証人2名
 ✔ 一般的な交通費・日当・郵送通信費 
    ※新幹線移動が必要な距離など遠方からのご依頼の場合は、別途。
 

料金に含まれないサポートの例・・ご希望の場合には、あらかじめ見積もりいたします。
 ・詳細な相続税シミュレーションをご希望の場合(提携先税理士にて)
 ・土地の分筆、合筆が必要な場合(提携先司法書士や調査士にて)
 ・土地や建物が先代名義のまま放置されていて、名義変更をした場合(提携先司法書士にて)


無料相談のご予約・お問い合わせは 
TEL:0586-64-9500(平日・土日9:00~20:00)
※土日相談もOK
※ご相談中や外出中の場合は出られない場合がありますが、
その際はこちらから折り返しお電話致します。番号を通知してお掛けください。

サポート料金

一律12万円(税別+実費
財産総額や財産の数によって変動せず、一律の明瞭料金です。
基本的にはこれ以外の料金が生じることはありません。


「実費」とは?
公正証書遺言作成にあたって生じる実費は、主にこの二つです。
1、戸籍1通450円、除籍1通750円などの、書類取得にかかる費用
2、遺言書作成にあたり、公証役場に支払う費用 
  →公証役場の費用はコチラ(日本公証人連合会HP)



ご相談から遺言書作成までの流れ

1、お電話(TEL:0586-64-9500)もしくはメール(mail:yamada@nagomig.com)にて、ご相談日時をご予約ください

事務所へお越しいただく日をご予約ください。事務所が駅から離れているため、お車を運転されない方はその旨お知らせいただきましたら、一宮駅もしくは妙興寺駅までお迎えに伺います。

※お電話のみでのご相談は、お受けしておりません。具体的な内容は、無料相談をご利用ください。

ご来所が難しい場合 
ご自宅へのご訪問は原則として致しかねますが、ご自宅近くへの出張は可能です。ご指定の喫茶店などのほか、岐阜、常滑、半田、武豊、八事はお借りできるスペースもございますので、ご予約の際にお問合せ下さい。
※無料相談はお越しいただくことが前提となりますので、ご訪問の場合は、場所に応じて出張費をいただく場合がございます。ただし、提携先金融機関様や葬儀社様からのご紹介の場合など、出張費がかからない場合もございます。ご相談ご予約時にお伝え致しますので、まずはお気軽にお問合せください。




2、ご予約された日時に、お越しください。

何も資料がない状態でのご相談も可能ですが、財産や相続関係のわかる資料をお持ち頂けば、より具体的なお話しが可能です。
事前知識は必要ありません。なんでもお気軽にご質問ください。

※料金は一律12万円+税ですが、万が一別途費用がかかる場合には、ご依頼前にお見積りいたします。

 ↓

3、ご依頼

サポート内容や料金等にご納得いただけましたら、ご依頼ください。






4、財産一覧表の作成・文案の検討・資料収集など

何度かお会いしてご相談いただきながら、財産を整理し、実際に作成する遺言書の内容を検討していきます。
財産の種類が多くなく、すでに内容が固まっていれば2週間程度で作成に入れますし、ご自身の財産の行き先を決めるとても重要な書類ですので、長い期間内容を悩まれる方もいらっしゃいます。
こちらでできることはスムーズに行い、かつ遺言者さまのペースを大切に進めてまいります。

ご依頼後は、作成まで何度ご相談いただいても結構です。
ご納得いくまで検討を重ね、後悔のない遺言書を作成しましょう。

 ↓

5、一緒に公証役場へ行き、完成

内容が固まったら、公証役場と日程調整をおこない、一緒に公証役場へ訪問します。その場で、公正証書遺言の作成が完了します。
※公証人に出張してもらうこともできますが、公証役場の費用が高くなります。




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そもそも、遺言書って?

遺言書って、なんのために必要なの?

遺言書は、相続が起きた後の財産の行き先を自分で決めておくための書類です。

相続が起きた後、遺言書がない場合には、銀行からお金をおろすにも、不動産の名義を変えるにも、とにかく故人さま名義の財産を動かすためには、相続人全員の同意が必要になります。

当然、相続人の中に、分け方に納得しない人がいる場合には、話し合いがまとまらず、いつまで経っても故人さまの財産は使えませんし、結果的にもめなかったとしても、相続人同士で財産の分け方を話し合うこと自体にストレスを感じる人もいます。どうしても当人同士での話合いがまとまらなければ、裁判所に舞台をうつして争うことにもなりかねません。

また、特にもめていなくても、相続人の中に認知症の人や行方不明の人がいる場合には、代わりに話合いをする人を選ぶ必要があるため手続きが長引くほか、分け方も制限されてしまいます。

このように、遺言書がない場合の相続には様々なリスクが付きまといます。
自分の亡きあと、自分の財産を巡って相続人同士が争ったり、手続きが長引き困っている姿など、想像したくないはずです。

財産の多寡にかかわらず、残された家族に問題を残さないためには、遺言書の作成は不可欠なのです。


自分でつくる自筆証書遺言ではダメなの?

相続が起きた後、ご家族に問題を残したくないのであれば、自筆証書遺言はオススメできません。
確かに、公証役場でつくる公正証書遺言と比べて、自筆証書遺言はお金もかかりませんし、手間も少ないように思います。しかし、自筆証書遺言のメリットは、「それだけ」。
作成時が比較的楽な一方で、実際に手続きに使う際には、問題ばかりなのです。

では、具体的にどんな問題があるのでしょうか。一つずつ見ていきましょう。

1、検認が必要
検認とは、相続人全員の前で遺言書を開封して内容を確認する、開封式のようなものです。この検認は公正証書遺言には不要ですが、自筆証書遺言には必要です。
これは家庭裁判所も申し立てをして行う必要があり、検認をしていない自筆証書遺言は遺言書として手続きに使うことができません。

申し立てたその日に検認をしてもらえるわけではなく、申立から検認の日までには時間がかかります。また申立のための書類も集める必要があるので、実際に検認まで完了するのは相続が起きてから3か月後等、ということも少なくありません。もちろんこの間、故人の銀行口座は凍結されたままです。

また、たとえ遺言書に名前の出てこない人であっても、相続人であれば検認の場に出席する権利があります。そのため、無用なトラブルの元になってしまうことも・・・。


2、無効リスクがつきまとう
自筆証書遺言を書くのための本は多く出版されていて、自筆証書でのこす方はこれらを参照していると思います。
しかし遺言書は個別性が強く、こまかい記載で迷うことも多いのでしょう。
相続手続きのご依頼の際に自筆証書遺言を持ってきていただく事もありますが、実はまったく問題がない自筆証書遺言は、見たことがありません。

そもそも遺言書の体をなしていなかったり、一応要件は満たすものの言い回しが微妙でいろんな解釈ができてしまったり。残念ですが、どこかに問題をのこしているものがほとんどです。

遺言書は、それがなければ本来もらえるはずだった財産の取り分を変えることができる、とても強い書類です。「少し間違っていても、まあ大丈夫」というものではないので、注意が必要です。


3、紛失等したら再生不可
自筆証書遺言はもちろん、その紙自体が原本です。紛失してしまったら、再生はできません。

意外と知られていませんが、公正証書であれば再生できます。公正証書遺言は公証役場に原本がのこるので、いくら手元にある遺言書を紛失しても、再発行が可能なのです(再発行の請求ができるのは相続発生前は本人だけ、相続発生後は相続人だけ)。

また公正証書遺言であれば、相続が起きたあと「遺言書をのこしていたかどうか」全国の公証役場から検索が可能です。これも安心ですよね。


4、手続きに時間がかかりがち
2とも関連しますが、自筆証書遺言で全く問題のないケースは稀。そのため相続手続き先の金融機関等では支店のみで判断できないことも多く、時間がかかってしまうことも少なくありません。

また、あいまいな記載の多い自筆証書遺言の場合には、「この遺言書で故人のお金を引き出すためには、他の相続人全員の実印をもらってきてください。」との対応をされる金融機関も存在します。そもそも、相続人の中に印鑑を頂きづらい人がいるから、遺言書を作成したはず。これでは、いったい何のために遺言書を作ったのか、本末転倒です。

またそれ以前に検認完了までも時間がかかるため、結果的に公正証書に比べて手続きには時間を要してしまいます。


これらの理由から、残された家族がスムーズに手続きをするためには、公正証書遺言で作成すべきだと考えています。ぜひ、家族に問題を残さないため、公正証書遺言を作成しておきましょう。



無料相談のご予約・お問い合わせは 
TEL:0586-64-9500(平日・土日9:00~20:00)
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その際はこちらから折り返しお電話致します。番号を通知してお掛けください。


なごみ相続サポートセンター18の特長

1、「お金の終活」の著書である行政書士本人が直接対応
2、行政書士会支部研修や日本FP協会愛知支部、岐阜県司法書士会、岐阜県土地家屋調査士会など
専門家向けの研修講師多数経験の実績
3、安心の
一律料金制
4、依頼後、完了までの
相談・面談回数無制限
5、心理学部出身の行政書士が、
「想い」をしっかりお聞きします
6、事前予約で、
土日夜間も相談面談対応
7、相続発生後の手続きサポート経験を活かし、理屈のみではなく「実際に問題なく使える遺言書」の作成をサポート
8、
電話対応20:00までOK
9、日当・交通費など
不明瞭料金の別途請求一切なし
10、
基本報酬内で、書類取得代行対応
11、
完全予約制で他の相談者との鉢合わせなし
12、難解な専門用語使いません

13、依頼後のやり取りは
電話・mail・FAXすべてOK
14、
秘密厳守
15、小さい事務所のため、小回りの利く
迅速対応
16、「争続」を減らすため、ブログ・メルマガで常に
情報発信
17、
随時、進捗報告
18、必要に応じ、
税理士・司法書士・弁護士など各専門家のご紹介


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お客様のご感想

当センターをご利用いただいたお客様から頂いたご感想です。



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ごあいさつ・サポートコンセプト

【ごあいさつ】相談なごみ相続サポートセンターのページをご覧いただき、ありがとうございます。当センターの所長で行政書士の、山田和美と申します。

私が相続の世界に足を踏み入れたのは、2008年大学卒業後に新卒で入社したコンサルティングファームでのこと。相続のサポートを専門に行う部署に配属された時のことです。
当時私は22歳。行政書士試験に合格はしていたため基本的なことはわかっていたつもりでしたが、実際に相続でお困りの方のお話を聞く中で、相続の奥深さを知りました。以来、10年近く相続サポートに携わっています。

相続のサポートをしていて感じるのは、法的な知識のみでは、相続のサポートなどできない、ということです。もちろん法的な理解やサポートも重要ですが、それ以上に人の心に関することであったり、手続きの実際の流れであったり。これらは決して、資格の勉強や座学ではわからないナマの部分です。一人ひとりの人生が異なれば当然、相続も一件一件違います。同じ出来事への感じ方や考え方も人それぞれ。そうした一人一人と向き合う中で、私自身も、日々成長させて頂いています。

最近は「終活ブーム」に伴い相続の手続きに参入する方も多いようです。しかし、相続の手続きや、本当に問題のない遺言書の作成は、それほど簡単なものではありません。表面上の手続き自体はできたとしても、実は落とし穴が多く、知識不足のまま対応をすれば、相続人に思いもよらぬ税金がかかったり、家族の間に埋められない溝を作ってしまうこともあるのです。
専門家を選ぶ際は、表面上の金額やHPの見栄えのみで決めるのではなく、実際に無料相談を活用した上で、信頼できる専門家を選んでください。後悔してからでは、取り返しがつかないこともあるのです。

遺言書の作成をするというのは、ご自身の財産のみならず、人生の棚卸を行うということ。
正確な書類を作り、争いやトラブルを予防。そしてスピーディーに手続きを行うことは、相続の専門家である以上、当然です。その上で、人生の中のとても重大な時期に携わらせて頂くという意識を常に持ち、サポート致します。まずはお気軽に、無料相談をご利用ください。

【サポートコンセプト】
当センターは、「想いの共有」をコンセプトに運営しております。
財産だけではなく、「想い」も含め、大切な人にのこすお手伝いを致します。

想いが伝わらないことで、相続で困る人を一人でも減らす事が、我々の使命です。



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実は危険な遺言書

遺言書の落とし穴について記載した記事が、ニュースサイトに掲載されています。

相続のはずが「争続」に!?身内が揉めるNGな遺言書とは

遺言者の死亡時、相続人がすでに亡くなっていたら、遺産はどうなる?

ちょっとのミスですべてがパー。自作の遺言書が無効になる「落とし穴」

公平な相続なんてムリ。だからこそ遺言には、あなたの「想い」も残してほしい。



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ご家族がいない方へ

遺言書は、遺言書を書いた方に相続が起きた後の財産の行き先を決める書類です。

しかし、例えばご家族のいない方が、日ごろから親しくされている方などに「自分が亡くなったあと、火葬の手続きをしてほしい」とか、「もしも自分が動けなくなった時、入院の手続きやお金の出し入れを頼みたい」と望むのであれば、遺言書だけでは不十分です。

このような場合には、「任意代理契約」や「死後事務委任契約」を結ぶことになります。
なごみ相続サポートセンターでは、遺言書のほか、終活に必要なこのような契約書の作成サポートも行っておりますので、お気軽にお問合せ下さい。



よくあるご質問

依頼するかわからないけど、まずは相談だけでも良いのですか?
もちろん、ご相談のみのご利用でも結構です。ご依いただくかどうかは、無料相談をご利用頂いたうえで、じっくりご検討ください。遺言書の作成は思わぬ落とし穴も多く、「どの専門家と一緒に作成するのか」も、非常に重要です。ご依頼先は安易に決めず、しっかりとご検討されることをお勧めします。
相談時間を少しでも超えたら、料金が発生するのですか?
無料相談は、一時間を目安として枠をお取りしておりますが、少し時間を超過したからといって料金を請求することはありませんので、ご安心ください。(ストップウオッチで時間を計るんですか!?とご質問頂いた事がありますが、そのようなことはしておりません。) ただし、次のご予約の関係上、時間の延長が難しい場合も0もございますので、ご了承ください。
何もわからないのですが、事前に調べていった方が良いですか?
遺言書の作成は人生のうちにそう何度も経験することではありません。そのため、わからないことが多いのは、当然のことです。事前にお調べ頂く必要はありませんので、安心してお越し頂き、お気軽にご質問、ご相談ください。「わからないことがわからない」状態でも、まったく問題ありません。
手土産とかって必要なんですか?
お気持ちだけで十分です。ありがとうございます。こういった事務所への相談経験がないと、不安になる部分もあるかと思いますが、そういった風習は特にありませんのでご安心ください。
事務所の最寄り駅はどこですか?駅から近いのですか?
申し訳ありません。最寄り駅は名鉄妙興寺駅なのですが、徒歩ですと30分程度かかりますので、お車でのご来所をお勧めします。ただ、お車を運転されない場合は、妙興寺駅もしくは一宮駅までお迎えに伺うことも可能です。ご相談ご予約時に、その旨お知らせください。もちろん、別途料金がかかることはありません。
出張相談もしてくれるの?
原則として出張でのご相談はお受けしておりませんが、提携先金融機関様や葬儀社様からのご紹介の場合、金融機関や葬儀社の事務所をお借りしてのご相談が可能です。ご予約時にお問合せ下さい。
書類をある程度そろえてから相談した方が良いですか?
既に集められた書類や資料、特に不動産をお持ちの場合には、「固定資産税課税明細書」(固定資産税納付のために資料損役場から毎年届く書類)がある場合には、お持ち頂けば拝見しますので、より具体的なご相談が可能です。ます。ただ、ご相談のためにあらかじめ書類をご準備いただく必要はございませんので、ご安心ください。 詳細はご予約時のお電話にてお伝えいたします。
予約せずに伺ったら、相談に乗ってくれますか?
申し訳ありません。外出していることが多いので不在としている可能性もありますし、また他のお客様のご相談中のこともあります。恐れ入りますが、必ず事前にご予約いただいたうえ、お越しください。
土日の相談もできますか?
はい、土日のご相談も対応しております。事前に日時をご予約下さい。また、平日夜間のご相談も対応可能です。
簡単な事なので、電話で聞きたいのだけど。
申し訳ありません。当センターでは、お電話のみでのご相談はお受けしておりません。お電話のみでの無料相談をご希望でしたら、市役所や税務署など最寄りの公共機関にご連絡されることをお勧めします。
相談内容は、外部に漏れませんか?
ご相談内容はもちろん、ご相談にお越しいただいたこと自体の秘密も厳守致します。安心してご相談ください。
認知症の母に遺言書を書かせたいのだけど。
非常に残念ですが、認知症となってしまった後では、遺言書の作成は困難です。遺言書は、ご本人がご本人の意思を反映させるために作成するものです。ご本人の意思に基づかない遺言書の作成はお受けいたしかねますので、ご了承ください。


無料相談のご予約・お問い合わせは 
TEL:0586-64-9500(平日・土日9:00~20:00)
※土日相談もOK
※ご相談中や外出中の場合は出られない場合がありますが、
その際はこちらから折り返しお電話致します。番号を通知してお掛けください。



交通アクセス



〒491-0873
愛知県一宮市せんい1丁目7番21号
ジュネスケンイチⅡ201号室(宅建協会尾張支部の入っている建物の2階です)
TEL:0586-64-9500
Email:yamada@nagomig.com

お車の場合
○国道22号線方面から
 国道22号線「下浅野」交差点を西に600m後、
 ビックボーイ様、中古厨房のテンポス様、買取市場様、パチンココロムビア様のある交差点を右折、すぐ右手

○妙興寺駅方面から
 「妙興寺駅前」交差点から東に1,500m後、上記交差点を左折、すぐ右手

※駐車場 1台あり。

電車の場合
 名鉄本線妙興寺駅が最寄りですが、徒歩だと30分程かかります。
 あらかじめご連絡いただければ、一宮駅または妙興寺駅から送迎いたしますので、ご予約の際にお知らせください。
 ※送迎料金などはかかりません。

お越しいただくことが難しい場合
 ご自宅へのご訪問は原則として致しかねますが、お近くへの出張が可能です。
 ご指定の喫茶店などのほか、
 岐阜、常滑、半田、武豊、八事はお借りできるスペースもございますので、ご予約の際にお問合せ下さい。
 ※無料相談は、お越しいただくことが前提となりますので、
  お近くへのご訪問の場合は、場所に応じて5,000円から1万円程度の出張費がかかります。
  ただし、提携先金融機関様や葬儀社様からのご紹介の場合など、出張費がかからない場合もございます。
  ご相談ご予約時にお伝え致しますので、まずはお気軽にお問合せください。


料相談のご予約・お問い合わせは 
TEL:0586-64-9500(平日・土日9:00~20:00)
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なごみ相続サポートセンター

【所長プロフィール】


山田 和美( やまだ・かずみ)。なごみ行政書士事務所、なごみ相続サポートセンター所長。想いの共有株式会社代表取締役。 行政書士、CFPR。
1986年愛知県稲沢市生まれ。大学卒業後、名古屋市内の名南コンサルティ ングネットワークに就職。同ファーム内の司法書士法人にて、「終活」という言葉が一般的になる前 から、相続手続・遺言作成サポート業務を専門に行った後、同ファーム内税理士法人に転籍し、2014年3月、愛知県一宮市で独立開業。税理士、司法書士など各専門家とチームを組み、総合 的な相続サポートを行っている。
相続に関する相談は、年100件超。行政書士会支部研修のほか、 岐阜県司法書士会、岐阜県土地家屋調査士会、日本FP協会愛知支部、金融機関や葬儀社などでの 講演多数。2015年の年間講演数は50回を超えた。著書に「お金の終活」(すばる舎)がある。


【事務所情報】
〒491-0873
愛知県一宮市せんい1丁目7番21号201号室

TEL 0586-64-9500
Email yamada@nagomig.com


【事務所コンセプト】

「想いの共有」

想いや知識を共有することで、不利益をこうむったりトラブルになったりする人を減らすことを目標としています。

【相続についての情報】
不定期更新、なごみ相続サポートセンターの相続情報


【山田和美の著書】

 「お金の終活」(すばる舎)
 全国の書店やAmazonにて発売中!
 →Amazonの商品ページへ

※書籍発売後の改正情報はコチラ
 

 【出演ラジオ】
MidFM、水曜18:00から30分間の生放送番組「帰ってきた!新ノリタケRadio」に、レギュラー出演しています!
名古屋市内の方は、76.1の周波数で。それ以外の方は、MidFMのHPよりお聴きください。



【取材記録】
●週刊FLASH2015年12月号に、相続とマイナンバーの専門家として取材を受けた記事が掲載されました。



●ニュースサイト「まぐまぐニュース」「Money voice」などに記事掲載多数!